メリット
◆外国側の投資資本が少なくてすむ。 ◆中国側の資産、労働力、販売ルートが活用できる。 ◆当局との折衝などで中国側パートナーの力を利用できる。 ◆外国側の派遣者が少なくてすむ。
デメリット
◆董事会での重要事項拒否権があり、中国側との協力関係が重要。 ◆中国側の影響が避けられず、相互協調が必要。